ライティング能力は量と質

たくさん、文章をかけることには申し分ない。

質が伴って、始めて文章となる。

量は書けるけど、質がないのが、今の私の状態。

 

訂正してもらうのが申し訳ない。

質は早く身につくものではない。

細かいところの微調整が必要になってくる。

 

何回も見直して、問い、これでいいのかと思う。

 

書籍をあえて、非効率に読む

最近は速読だの、読書術、記憶術なんてのが、

自己啓発書のように種類が多く並んでいる。

 

もうあえて、最初は非効率に読んでいこう。

難解な本や小難しい本、飽きたらレベルを落とせばよい。

 

読むという行為を地ならししながら、

読んでいく感覚が大事だと思う。

 

最初は手探りになるけど、それでもいい。

自分で整えていくことが必要です。

 

、、、と偉そうなことをたまには漏らしてみた。

 

ではでは。

 

1月1日は休んでいい

コンビニ休め!

スーパーマーケット休め!

ドラッグストア休め!

小売り業休めよ!

 

営業してても、あんまり利益ないだろうよ。

人件費が高くつくんじゃないの?

 

初売りは年末セールに特化したらいい!!

 

 

常勤で働き始めた

アルバイトから始めて、感覚をならしていました。

ここらで、常勤で働いてみようかなと思い現在に至ります。

 

業務は覚えることが多いですが、それなりに楽しくやっています。

 

徐々に職場の良いところ、悪いところ、色々と見えてきます。

給料自体はそれなりなので、悪いところは考えないようにしていますね。

相殺できてるんで、文句はありません。

 

働き始めると溶け込むのに、時間がかかるものです。

結果は個人ごとの能力の総和で決まりません。

人間関係という一言で済ませてしまうのが簡単なのでしょうね。

職場ではLINEを使っているようですが、

個人的には会社では

別のモノに差し替えたほうがいいんじゃと思います。

 

ではではこれで。

Slackを始める

Slackは海外発のアプリケーションだ。

LINEより、ビジネスに特化している。

 

UIはシンプルで、わかりやすさを第一においている。

 

チャットワークよりシンプルな形。

 

日本語版に向けて、改良を重ねているのは

ユーザに向けて使いやすさを意識しているので

うれしい限りだ。

 

スマホアプリを使っているんだけども。

これもまたごちゃごちゃしていないのが丁度いい。

 

PC上では一瞬で、

何がどうなっているかが

わかる。

 

どうやればよかったんだっけという

思い出しての作業をすることはないだろう。

 

また、新しくまとめたら書いてまとめることにする

 

 

 

一人歩きする発達障害という言葉

最近、どこからでも発達障害という言葉を聞けるようになった。

 

みんなに広く知られてるのは良いと思います。

 

知らないと誤解したり、仲が悪くなったりするからね。

 

でも悲しいことがひとつだけあります。

 

気軽に発達障害という言葉を誰もが使えるようになったことです。

 

発達障害だから天才というもんでもないし、

空回りすることが多くて、

それでも人と繋がりたいから、また空回り。

 

地獄じゃないけど、一般の人からすると地獄に見えるんだろうな。

 

あきらめて開き直るのが一番いいんだけどね

 

なかなか開き直るまでが難しかったりする。

 

どうにもこうにも、うまくいったためしがない。

 

 

本をまとめる練習

 私自身はまとめる能力が足りない。簡単な小論文すら文字数にとらわれて、時間がかかる。

 

一週間前から一冊の本をa4用紙にまとめる練習している。

 

頭がパンクしそうなほどに悩んで書いて悩んで書いての繰り返し。

 

最初からできることなんて期待していないから、

覚悟していたけれど、これほどまでとはビックリした。

 

大変な練習だ。やらなきゃよかったと後悔している。今現在進行中で後悔。